お客様事例公開中!:【ぶっちゃけ〇〇】ドバイ移住した50代日本人経営者に聞くメリット・デメリット
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お客様事例1:【ぶっちゃけ〇〇】ドバイ移住した50代日本人経営者に聞くメリット・デメリット

お客様事例1:【ぶっちゃけ〇〇】ドバイ移住した50代日本人経営者に聞くメリット・デメリット

今回は弊社LogicalXが移住のサポートをさせていただいたTさんにインタビューを行わせていただきました!

ドバイ移住に際して「ドバイのメリット・デメリット」「シンガポール・マレーシアとの比較した感想」「ドバイでも子育て」などについてお話を伺っていますので、ぜひ参考にしてください!

実際のインタビュー動画も合わせて公開しているので動画でご覧になりたい方はご活用ください!

>>インタビュー動画はこちらをクリック

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出演者

かとうアイコン画像 (1) お客様:Tさん
・加藤宗士

・ドバイ移住サポーター

・ドバイ法人:LogicalX COO

・Tさん

・50代の経営者

・家族移住(4人)

インタビュー動画

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移住先にドバイを選んだ決め手

まとめると
  • 税制や生活費などをもとに4カ国ほどを比較した
  • 複数の国々を比較検討した結果、総合的にドバイを最良と判断
  • ドバイのデメリットは「距離の遠さ」「イスラム圏であること」
  • 日本との行き来が頻繁にあるため、移動の大変さが課題
  • シンガポールの生活コストが高く、特に家賃と子どもの教育費が重荷となり、現実的でないと感じた
  • FXトレードで重要なマーケットに対してドバイの時間軸は都合が良い
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加藤:初めに、ドバイへの移住を考え始めた一番大きな理由を教えていただけますか。
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T:実は、ドバイに限らず、海外移住を考えていました。さまざまな理由がありますが、特に私が50代半ばとなり、リタイアメント生活を望み始めたことが大きな要因です。私は会社を経営していますが、最近は部下たちが非常に活躍し、私自身が直接関わる機会が減ってきました。これからのリタイアメントを見据えて、税金問題を考慮した結果、シンガポール、マレーシア、ドバイのいずれかでの生活を検討しました。また、タイに住みたいとも思っていました。これらの国々の良い点や悪い点を比較検討しましたが、最終的には総合的にドバイが最も良いと判断しました。そのため、ドバイへの移住を決定しました。
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加藤:シンガポール、マレーシア、ドバイといった国々を比較検討される方は多いです。その中で、ドバイが最も良いと感じた具体的な理由を教えていただけますか。
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T:はい、私にとって、ドバイには大きなデメリットが二つあります。一つは距離の遠さ、もう一つはイスラム圏であることです。
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加藤:なるほど。

ドバイを選んだ理由(生活環境・費用)

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T:一番のデメリットは、イスラム圏というよりも距離の遠さです。日本から非常に遠く、頻繁に往復するのが困難です。これからも月に1回程度は日本を訪れることを考えているので、1~2ヶ月に1回は必ず日本とドバイを往復することになります。そのため、離れすぎるのが少し気が進まなかった点です。また、私が住むとしたら、個人的にはシンガポールが一番良いと思っていました。マレーシアも良いと思ったのですが、マレーシアの魅力は生活費が非常に安く、コストパフォーマンスが良い点です。その結果、シンガポールとドバイを比較することになりました。シンガポールは日本人が住みやすいと思いますが、コストが高いと感じました。リタイアメント生活を快適に送るためには、あまりにも高いコストは問題だと思いました。一方、ドバイは予想よりも高くなく、東京と同じ程度だと感じました。ただし、外食だけは少し高めで、おそらく2倍程度かかると予想しています。
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加藤:理解しました。
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T:基本的には、物価が東京よりも安い場合が多いので、東京に住んでいる感覚で問題ないと思います。
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加藤:なるほど。Tさんはすでに2~3回ドバイに滞在されていて、スーパーなどの日常的な場所を体験されていますね。観光客でも目につきやすい場所以外の物価も把握されていると思います。だから、大体、東京と同じか少し高い、1.3~1.5倍程度であるという話が理解できます。例えば、日本と同じ商品を手に入れたい場合でも、それぐらいの価格で購入できるということですね。テレビやYouTubeで言われているほどドバイは高くないという点が、一つの魅力だったのかもしれません。
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T:はい、それに加えて、税金面ではドバイが圧倒的に優れています。色々な比較要素はあると思いますが、税金面で見るとドバイが最も良いです。ただ、距離が遠すぎることは少し問題です。しかし、その他のコスト面で見ると、マレーシアとシンガポールの間ぐらいの感じがあります。だから、ドバイの物価レベルは受け入れ可能な範囲だと思います。実感としては、ドバイはそんなに高くないです。シンガポールは高すぎて、東京での生活費の倍ほどかかる感じがします。これは私の感覚ですが、だからシンガポールは現実的ではないと思っています。色々比較すると、総合的にはドバイが一番良いと思います。
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加藤:ありがとうございます。以前、シンガポールでの家賃について話していましたが、それはどの程度でしたか。

シンガポールとドバイの比較

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T:私のような家族が住む場合、年間の家賃は大体1,500万から2,000万円くらいです。
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加藤:それが最低ラインということですね。
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T:はい、そうです。それも、最も高級な地域ではなくてもそのくらいです。また、私には子供がいて、アメリカンスクールやインターナショナルスクールに通わせると、一人当たり年間400万円ほどかかります。したがって、家賃と教育費だけで、年間約3,000万円かかる計算になります。税金は比較的安いとはいえ、実質10%から15%かかると考えると、それなりの収入がなければ厳しいです。年収が7,000万から1億円ないと、税金を払ってまでシンガポールに住む意味がないと思います。その場合、日本に住んだ方がまだいいと思います。
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加藤:そうですよね。
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T:シンガポールは、私のような収入だと少し厳しいと感じています。だから、物価が受け入れ可能なレベルであるドバイが一番良いと考えています。
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加藤:また今回の移住の理由の一つでもあるFXの面について、現在ドバイでの経験はいかがでしょうか?

FXを行う上でのメリット

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T:はい、それはある意味、ドバイを選んだ理由の一つでもあります。FXトレーダーにとっては、東京、ロンドン、ニューヨークの各マーケットが重要です。ドバイの時間帯はこれらのマーケットに対して非常に都合が良いのです。通常、FXトレーダーはロンドンマーケットからニューヨークマーケットの前半までの時間帯に取引を行いたいと考えます。それは日本時間で夕方4時から夜の12時までの間になります。しかし、私は朝型の人間なので、その時間帯がドバイだと朝の10時から夕方の7時までとなるのです。これは通常の働き方に非常に近い時間帯で、特にロンドンとニューヨークのマーケットが重なる活況のある時間帯で取引ができるので、非常にやりやすいです。特に私のような朝型の人間にとっては、夜間の仕事は避けたいので、昼間にメインの仕事であるFX取引を行えるというのは非常にありがたいです。
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加藤:日本時間ではロンドン市場やニューヨーク市場の開始を待つために夜更かしをしたり、通常の仕事の時間外にトレーディングを始めたりしなければならないということですね。
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T:はい、その通りです。
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加藤:それがドバイでは、子育てや仕事で疲れた後ではなく、集中してその時間帯にトレーディングを行うことができるということですね。
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T:はい、子供が学校に行っている間にちゃんと仕事ができるというのは大きなメリットです。

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当社のサポートを選んで頂いた理由

評価して頂いたポイント
  • 気軽に質問できる
  • 過去の経験だけで話す人が多い中、動いて調査をしている
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加藤:ありがとうございます。これまでいくつかの話を伺ってきましたが、弊社を選んでいただいたお客様からは「サポートが充実していて良かった」という感想を多く頂戴しています。Tさんも、何か感じた点や弊社の充実したサービスについて感じた点があれば教えていただけますか。
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T:加藤さんの動きの良さが素晴らしいと思います。
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加藤:ありがとうございます。
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T:少し先ほどの話と重なりますが、一生懸命調査を行っていると思います。その信頼感はあります。自ら積極的に調査を行い、実務能力を発揮しているところが良いと思います。大抵の人は口ばかりで、過去の経験だけで話す人が多いのですが、加藤さんは自分で調査を行い、私のように生活の面でわからないことでも、WhatsAppで質問すれば答えてくれます。このようなやり取りが、海外で私のように知らないままに移住すると、特に慣れるまでは非常に助かります。
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加藤:ありがとうございます。確かに、先程もお話ししましたが、ドバイの変化の速さや情報の変化に対して、お客様自身で情報を収集し、調査するのは容易ではないかもしれません。それは、私たちがWhatsAppやLINE、Facebook Messengerなどを使って素早く対応する体制を整えているからです。そういった点でも評価していただき、ありがとうございます。この点を考慮に入れて、弊社の移住サービスが合っていると思われる人物像や、想定される方などはいらっしゃいますか。
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T:しかし、私は若い人たちが適していると思います。私自身が50代半ばであることから感じるのですが、やはり若くて頭の良い人とやり取りすると安心感があります。これは私の社会人経験からの話ですが、年齢が上がると、少しずつ頭も衰えてきます。だからこそ、若くて頭の良い人たちと関わる方が、特におじさん世代の人々にとって、安心感があります。若い人たちは同世代同士でやり取りするのが良いでしょうし、私のような中高年世代になると、私たちの経験上、同世代の人との関わりが安心感をもたらします。
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加藤:ありがとうございます。
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T:具体的な人物像を示すわけではないのですが、おそらく、若くて頭の良い人たち、つまり御社のような人たちに任せると、最終的に何とかなる可能性があると思います。
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加藤:ありがたいお言葉、本当にありがとうございます。現在この画面をご覧の方々、またはLogical Xの公式LINEへの登録を考えている方、またはエイチのサービスを利用しようか迷っている方、あるいはドバイへの移住について迷っている方に、ひとことメッセージをお願いできますか。
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T:私が今までに話してきた内容はすべてそのままですが、ドバイは意外と良い場所だと思います。引きこもりの人にとっては最適な場所かもしれません。私のようなおしゃべりな人間だと、いくつか工夫が必要になるかもしれませんが、ドバイは非常に良い国だと思います。会社を設立するだけでなく、実際に移住するという観点からも、Logical Xのような動きの良い会社を選ぶと、非常に楽だと思います。だからこそ、私はおすすめします。
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加藤:ありがとうございます。Tさん、お時間をいただき、本当にありがとうございました。

 

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